×

戸山・湯来方面ドライブ

unnamed (2)
戸山・湯来方面ドライブ はコメントを受け付けていません。

戸山・湯来方面ドライブ

こんにちは。
ダニーです。
*
先日、湯来方面に遊びに行ってきました。
*
戸山方面までは一人でも行った覚えがありますし、ダニー自宅周辺からでも1時間かからずに到着していた覚えがあるのですが、それ以降の道は正直うろ覚えだったので、心配ではありました・・・・
が、ナビさんのおかげで何とか到着!
*
今回は道中のお店もご紹介しながら、湯来の遊び場をご紹介できたらと思います♪
*
まずは戸山のパン屋さん カドナへ!
道に看板も出ているので分かりやすいです。
が、大きな道から分岐する小さな道がとても細くて・・・加えて、駐車場も小さいので駐車も一苦労なハードルが高いパン屋さんです
*
因みに、こちらのお店はずっしりとしたハード系のパンが多いです。
常にパンは焼かれているようですが、時間帯によっては全然ないこともあるとか。
この日、数種類だけでも購入することができてラッキーでした☆
*
さて、おやつもゲットできたので、このまま湯来に向かいます。
*
湯来までの道はくねくねと曲がりくねった道で、片道1車線の道がずっと続きます。前の車が少しゆっくりだと余裕を持って走れますが、後ろからの車があまりに早いと焦るんですよね・・・幸い、今回は後ろから追随されることはなく、自分のペースで運転することができて心底ほっとしました。あぁ・・・良かった(*´Д`)
*
さて、川遊びに行く前に、もう1か所だけ立ち寄りを。友人がWSをやっていたので遊びに行ったのです。
会場になった場所はこちら。
古民家satoyama
古民家を改装して、大事に使い続けている素敵な場所でした。
昔のお家って隠れる場所がいっぱいあるので、小さい人たちも大喜びでしたよ。探す大人としては、とても大変でしたが(^^;)
*
今回は、息子氏の夏休みの宿題と個人的な趣味でクリンチャック工房さんのWSに参加してきたのです。
粘土に着色と自然素材をつけて動物を作りました。
*
少しずつ少しずつ増やしていって、最終的に干支全部が作れればいいな~なんて、小さな野望も持っています( ´艸`)
*
ここでしばし休憩&おやつタイムをしてから、最終目的地の川遊びに向かいました。
*
もうあまり時間もないのでゆっくりもしていられない(夕方からは川遊びから帰る方々が多く、道が渋滞するそうです💦加えて、今年の酷暑で水があまり冷たくなくて気持ちよく感じないと聞いていたので、長々と遊ぶことは避け、少しだけでも・・・と思って向かいました。
*
向かった先はこちら。
湯来ロッジ
神楽も見ることができるそうです。
しかも結構お手頃価格だとか。一回見たいと思っていたので、また近いうちに遊びに行きたいなー
*
古民家satoyamaからはほどなくして湯来ロッジに到着。
ですが、結構な人数!そして駐車場所を探すのにも一苦労・・・・
川に降りれる場所であれば、駐車してもよさそうでしたが・・・ダニーは、少し離れても安全な場所に停めました。今年は水害の影響もあり、遊べる場所が限られてしまっているため、どうしても人手が集中してしまうようです。いずれにせよ、夏休み期間中は混むので、朝早くの到着になった方がよさそうです。行かれる方、参考にされてみてくださいね。
*
湯来交流館体験センターでもおもしろそうなイベントがたくさん行われています。
また、ここからは以前ご紹介した久保アグリファームさんもお近くなので、アイスクリームも食べに足を伸ばしてみてもよいかも?今年は湯来まで行っても大して涼しくなかったですが・・・もう少し経てば、気持ちよい風を感じられるのではないでしょうか・・・・多分。
*
さて、川の様子を。
道路からみると、すごい人数に感じられますが、実際に入ってみると、周りの人達と十分なスペースを確保できるように感じられました。妹背の滝の方が、キツく感じた印象です。
今年の夏は水温も高くなってしまっていたようですが、川は海に比べると水温が冷たく感じるようなので、長くは遊べず、人が出たり入ったりをしているのも一因なのかもしれません。
*
ここが一番車も止めやすい場所だとは思いますが、湯来ロッジまでの道中で、若い方々が路駐をして、川で遊んでいる姿も見かけました。混む場所を避けたい方は、違う場所で遊ばれても良いかもしれません。
ですが、くれぐれも水難事故にはお気をつけくださいね。
*
湯来ロッジには更衣室も完備されていますが、嬉しいことに日帰り入浴も可能です♪川遊びをして、お風呂に入ってから帰るのも良いですね!
*
湯来には、前から入ってみたいと思っていたカフェ、おそらゆきさんもあるので是非また遊びに来たいと思います♪
おそらゆき
※今回、ダニーは行っていません
今度は運転をお願いできる相方さんと共に行ってみたいと思います

Author

THE EVERGREEN HOSTELのオーナー・はづきです。 The owner of THE EVERGREEN HOSTEL.Thank you for reading my blog.