【英語で「生活する」方が早いかも】
国内留学って実際どんな感じなん〜?とよく聞かれるので、とある1日をご紹介します
☀️8:30 コーヒーを入れにキッチン・ラウンジへ。眠いけど「Good morning!」昨日まで知らなかった外国人ゲストやスタッフと、何気ない朝の雑談から1日が始まります。
⛩️11:30
「今日どこ行くの?」
「宮島行こうと思ってる!」
「じゃあ一緒に行く〜?」
そんな流れで、一緒に観光へ行くこともめっちゃある。あるある。まあ何回行ってもいいとこやけん。
☕15:00 歩き疲れたら宮島のカフェで休憩。旅行、仕事、恋愛、それぞれの国の文化。教科書には載っていないリアルな英会話が続きます。
20:30 ホステルに戻ったら、またラウンジ。誰かが買ってきたお菓子を囲んで、「これ美味しいよ!」から会話がスタート。気づけばガールズトークで大盛り上がり(笑)そろそろ 脳みそが沸騰しそうに疲れた〜
○○○
☝️悪天候のほうがみんな館内にいるから狙い目www
これ、全部「授業」ではありません。
英語を話す理由が自然に生まれるから、気づけば何時間も英語を使っています。使わざるを得ない、というのが正しいかな?
日本語喋ってる時「私って今日本語使えてるう〜」なんて思わないでしょ?生活していく中で、それぐらい無意識に口が動いてる状態を目指すんです。
私たちが提供しているのは英会話レッスンではなく、「英語で生活する環境」。
朝起きてから寝るその瞬間まで、
英語を聞いて、
英語で笑って、
英語で困って、
英語を尋ねて、
英語で解決して、乗り切る!!!
英語が話せない理由は、「単語を知らないから」ではないです。実は、日本人は義務教育で充分に学んできています。だからゼロから覚えるというより、知識を「使える状態」にちょこっと移動させてあげるイメージです。
恥をかきたくない。
間違えたくない。
笑われたくない。
そんな気持ちが、口を閉じさせてしまうんだよな〜
だから本当に大事なのは、語学力よりも「度胸」!私はこれを出川哲朗マインドと呼んでいますが…www
自分から話しかける力。
間違えても笑って続ける力。
とりあえず飛び込んでみる力。
一度気持ちのブロックが外れると、「あれ?意外と伝わるじゃ〜ん」「知ってる単語だけでも会話できるじゃん」という瞬間が必ずやってきます根気強くいこう。
「英語を勉強したい」ではなく、
「英語を使えるようになりたい」。
そんな方を、お待ちしています
By オーナーはづき




